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竹内由恵アナ、加藤綾子へ気づかず喧嘩を売った過去を暴露され「番組に出れば出るほど、好感度が下がる」の声

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アナウンサー

画像:時事

30日に放送された「突然ですが占ってもいいですか?」(フジテレビ系列)にフリーアナウンサーの竹内由恵さんが出演し批判の声が寄せられています。

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竹内由恵アナ、共演者らを敵に回す言動に批判の声

30日に放送された「突然ですが占ってもいいですか?」(フジテレビ系列)。

元テレビ朝日の局アナで、現在フリーアナウンサーの竹内由恵さんが出演しました。

この日は、元フジテレビの中村仁美アナと大島由香里アナ、元TBSの吉田朋世アナらフリーの女子アナが大集合。

占い師がそれぞれの手相を見て、一人ひとりの性格や星回りについて話していきますが、竹内アナは「スター線がある」と言われ、左右合わせて5つ以上もあるスター線の存在を知っていただけにドヤ顔の表情を浮かべます。

しかし「それらは意味のないスター線」と言われ、あきらかにガッカリする竹内アナ。

さらに占い師から「知能線にかかっているスター線はトンチンカンの相」で、「良いスター線」と「悪いスター線」があり、その後者に当てはまっており、共演した中村アナからは「なんか分かる」と言われてしまいます。

大島アナからも、過去に共演したバラエティ番組で「(共に2008年入社で)同期の加藤綾子アナにすっごく天然でナチュラルに喧嘩を売りつけていた」と暴露されます。

「竹内アナは喧嘩を売っているつもりはなかった」とフォローはしつつも、竹内アナの発した言動に加藤アナは憤慨したような表情だったそう。

「真っ当なこと言いそうでトンチンカンな事言う」、「結構抜けてる」と散々な評価。

続けて、吉田アナがフリーになり、所属した事務所で仕事をたくさんもらいこなしていたところに竹内アナが入ると、風向きが一気に竹内アナにいったと話します。

すると竹内アナは「私は関係ない」、「コロナになったから吉田ちゃんから仕事がなくなっただけ」と周りがドン引きするほどの容赦ない言葉を投げかけ、大島アナからは「私そんなこと言われたら立ち直れない」と、まるで引き潮のように共演者らの顔からは笑顔が消え引きつります。

竹内アナは「ごめんごめん」と苦笑いで平謝り、反省の色は見えず。

その後、竹内アナの手相から「協調性があると思ったら全くない」と我が道をいくタイプであることを暴露され、ネットには

《優等生キャラが完全に崩壊》

《番組用にキャラ作ってやってたと思いきや、素だったんだ》

《バラエティに出れば出るほど、好感度が下がる》

など、奔放な言動に批判が殺到しています。

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竹内由恵アナの止まらないイメージダウン!

慶應義塾大学在学中に「ミス慶應」に輝いた経歴を持ち、局アナ時代はいつもニコニコとして清楚なイメージで人気だった竹内アナ。

しかし、フリーランスになりバラエティ番組に出る機会が増えたことで、マイナスのイメージが働いているようです。

例えば、テレビ朝日退職後もテレビ朝日の番組をそのまま継続して担当している元後輩の宇賀なつみアナを妬んでインスタグラムのフォローを外したことをカミングアウトしたかと思えば、ローカル局のアナウンサーを見下した発言が見られるなど、視聴者から「?」と思われる発言がにわかに増えてきました。

今月上旬には「踊る!さんま御殿‼︎」(日本テレビ系列)内にて、自身のエラがコンプレックスだったと明かし、「ミスコン女王で自分は可愛いってわかってるような人がコンプレックスとかいい加減にしてほしい」などと、却って総スカン状態に。

今では「いい大人なんだから言動には気をつけて」、「見た目のイメージと違って野心ばかり目立ってきた気がする」、「前は好きだったけど今は苦手になった」など、あまり芳しくない声まで。

番組内で「バラエティ番組が楽しい」、「週1くらいでレギュラーが欲しい」と、これからも積極的に出演していきたい貪欲さを前面に出した竹内アナ。

自身の言動を振り返るのは今かもしれません。

(文:Quick Timez編集部)