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干物グラビア・吉野七宝実「3年間狙ってずっと釣れなかった魚」幻の高級魚を釣り上げ大満足

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タレント

(※画像はイメージです)

2日に放送された「アウト×デラックス 」(フジテレビ系列)。

干物グラビアアイドルの吉野七宝実さんが出演し、カレンダー企画に挑戦をしました。

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干物グラビア・吉野七宝実、今回の狙いは深海魚

2日に放送された「アウト×デラックス 」(フジテレビ系列)。

干物グラビアアイドルの吉野七宝実さんが出演しました。

自身で釣った魚と一緒にポーズを決め、グラビアセクシーショットのカレンダーを作る企画が話題の吉野さん。

今回は、吉野カレンダーの10月〜12月までのセクシーショットを撮るべくファイナルの放送です。

9月に放送された際、タコと一緒に写ったセクシーショットがあまりにも究極形で、吉野さん自身「自分の中のハードルも上がった」と9月のタコを超えるべく悩みぬいた胸中を吐露しました。

今回、吉野さんが狙うのは超深海魚で、VTRが始まると、そこにはキリリとした表情の吉野さん。

深海千メートル越えを目指し投げる仕掛けは深海ザメに狙いを定めたよう。

餌のイカがついた針が10本つけたり、太陽光が届かない深海魚へのアピールにと発光する仕掛けもつけ、いざ釣りが始ります。

釣竿が深海に届くまで、引き揚げるまでには1時間を要するようで、チャンスは限られた回数しかありません。

最初はバラムツを釣るなど、幸先の良い始まりとなります。

その後、アシスタントとして駆けつけてきた釣具店員が深海魚らしいフォルムのシゲダラを釣り上げるなど、衣装調達は絶好調で、スタジオからも「(吉野さんは)持ってるわよね」と大絶賛。

ラスト12月は、幻の高級魚である真っ赤な「ベニアコウ」を1匹のみならず2匹も釣り上げ、「3年間狙ってずっと釣れなかった魚」と、深海の真っ赤な魔物を仕留めたことに意気揚々。

魚へのひたむきな情熱をかける吉野さんに

《めちゃめちゃのめちゃに良かった》

《カレンダープロジェクト、やっぱグラビアってすげぇ》

《吉野七宝実さんの釣り姿にしびれた 持ってる人な印象や》

など、大絶賛の書込みが寄せられました。

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吉野七宝実、知名度が上がりスタジオでもファン急増

今回、深海魚を狙い、飽くなき挑戦を続けた吉野さん。

深海だけに竿先のかすかな反応に気づくなど、その実力は折り紙付きです。

グラビアを撮るための身体づくりも当然していると思いますが、吉野さんはグラビアのもう1つの主役と言ってもいい魚にとんでもない情熱を傾けています。

釣用語も釣り道具も使いこなし、深海ザメの中でも「ユメザメ」が特に好きと話す吉野さん。

理由を尋ねられると、「肝油が取れて、その肝油が肌に良い」として、吉野さんは、釣りをしすぎて乾燥しすぎた手をカメラに晒します。

「(乾燥しすぎて)やばくないですか?」として、スタッフが「男性の手みたい」と言ったところ、吉野さんはグラビアで手ぶらをしたところ、ファンから男性に揉まれているみたいと言う評価があったと振り返り、少し苦笑します。

肝心のグラビアも完璧で、タレントで女優の矢部美穂さんが「男の人にとってはたまらない表情。これを表紙にしたいくらい」と、魚を抱き抱え扇状的で色っぽい表情を称えます。

グラビアとして、自身の身体と同じように魚を愛でる姿は、視聴者のみならずアウト軍団をも骨抜きにされてしまった放送回となりました。

(文:Quick Timez編集部)

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