渡部建、不倫相手の生々しい暴露に疑問の声…「多目的トイレに会いに行くって謎」「ただの売春じゃね?」

SNSで最新の記事を受け取る
お笑い芸人

画像:時事

不倫騒動で番組出演を自粛していたお笑いコンビ・アンジャッシュの渡部建さんをめぐり、10日、所属事務所が当面の芸能活動を中止することを公表しました。

さらに、不倫相手の女性が生々しい体験談を告白。

その内容なども含めて、注目が集まっています。

スポンサーリンク

アンジャッシュ・渡部建、不倫騒動を受け 当面の芸能活動自粛

9日、突如として番組の出ん自粛を申し出ていたお笑いコンビ・アンジャッシュの渡部建さん。

一夜明けた10日、自粛の理由が自らの不倫だったことが明らかとなり、さらに事態は急変する形に。

渡部さんについて、所属事務所の「人力舎」は同日、「今回の報道を受けまして、当面の間、活動の自粛をすることといたしました」と公式サイトで発表。

当面の活動休止に追い込まれました。

渡部さんは、2017年に女優・佐々木希さんと結婚。

翌2018年には第一子となる男の子も誕生しており、現在でもレギュラー番組8本を抱える超売れっ子芸人として、順風満帆かと思われていました。

グルメやスポーツなど、お笑い以外にも造詣が深く、各方面に引っ張りだこだった芸人の不倫スキャンダルに、世間からもバッシングが相次ぐ形に。

事務所の公式サイトで渡部さんは、「今回の報道に関しましては、私の不徳の致すところであり、家族を深く傷つけ、また、普段お世話になっている仕事関係の皆様、応援をしてくださる皆様に対し多大なご迷惑をおかけしたと大変猛省しております。妻にも説明し、謝罪しました。誠に申し訳ございませんでした。」と謝罪をしました。

 

スポンサーリンク

アンジャッシュ渡部建、不倫相手の女性に注目が集まる…「こんな扱いされて会いに行くって謎」

不倫騒動を受けて、芸能活動を自粛したアンジャッシュの渡部建さん。

しかし、渡部さんをめぐっては、「週刊文春」(文藝春秋)が不倫相手の複数の女性に取材を申し込んでおり、インタビューに成功しています。

同誌によれば、佐々木さんと結婚する前、交際関係にあった時代から肉体関係だけの友人が何人もいたという渡部さん。

その”悪い癖”は結婚後も治らず、妻である佐々木希さんにバレることなく水面下で密会をしていたとのこと。

また、目黒区内にタワーマンションを「事務所」として借りている渡部さんは、「友達の家なんだよ」と言って、何度も不倫相手の女性を誘い出し、多い時で週2回も関係を持ったのだとか。

しかしながら、行為自体は15分程度で終わってしまい、シャワーも浴びることなく帰宅させられたといいます。

これに加え、帰り際に女性に1万円を渡すという売春のような行為も繰り返していたと報じられ、性の対価を支払っていたそう。

さらに、六本木ヒルズの多目的トイレに呼び出され、そこで行為に及ぶことも頻繁にあったのだとか。

これまでに30回以上は関係を持っていたという渡部さんと不倫相手の女性は、自身は渡部さんの「性のはけ口」にしか思っていないとし、「1人の女性として扱って欲しかった」とコメント。

これを受け、不倫相手の女性にも疑問の声が。

《こんなひどい扱いされてもなお、渡部に繰り返し会いに行く女が謎》

《被害者ヅラしてるけど、呼ばれて会いに行ってるのはお前だろ。意味わからん。》

《「性のはけ口」って何?奥さんと子供いる家庭の主人に近づいておいて、それはないだろ》

《多目的トイレに呼び出され…って、よくそんなとこ行くよな?普通断るだろ?》

《30回以上も関係を持っておいて、「1人の女性として扱って欲しい」って、さすがに無理あるでしょ。同罪としか言い様がないね》

《女性も呼び出しに応じなければいいのに》

《ただの売春じゃね?》

こうした意見は、ネット上で後を絶ちません。

不倫の理由について、「可愛い子に会えたら行っちゃうじゃん」と話しているという渡部さん。

佐々木さんより可愛い人など、日本にそうそういるとは思えないのですが…。

いずれにしても、信頼回復には相当な時間を要することでしょう。

(文:服部慎一)

コメント

テキストのコピーはできません。
タイトルとURLをコピーしました