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グラドル・篠原冴美「バイト24個クビ」「九九言えない」のおバカ発言も…衝撃の事実が判明?

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タレント
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(※画像はイメージです)

25日に放送された「有吉反省会」(日本テレビ系列)。

今回の放送で、グラビアアイドルの篠原冴美さんが、驚愕なおバカキャラとしてのエピソードを語り、話題になっています。

篠原さんはどんな、エピソードを公開したのでしょうか。

篠原冴美のおバカキャラにスタジオ驚愕!?24個のバイトをクビになった理由とは?

25日に放送された「有吉反省会」(日本テレビ系列)。

ゲストとして、登場したのはグラビアアイドル篠原冴美さん。

篠原さんが、番組で反省したこととは、常識や知識が足りないために「バイトを24個クビになった」という内容。

クビになったバイトのジュース屋さんでは、アナログ時計の針が読めずに、お店を間違って2時間早く閉店するというミスをしたことがあると暴露。

このエピソードを受け、番組内でMCのお笑いタレントの有吉弘行さんが、算数の九九を言えるかを確かめます。

篠原さんは、一の段で「1×2=1」「1×3がわらない」という珍回答を連発。

一の段を答えられない篠原さんを見た、有吉弘行さんは「お前バカだな」と辛辣な一言。

同番組の視聴者からは、

「どんな教育受けてきたんだよ。できないキャラ作ってそう」

「アホにも限度があるだろ。小学校行ってたのかな?」

と、篠原さんのバイトをクビになった経歴や、番組内での受け答えに、常識のなさを訴える声が多く上がっています。

 

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篠原冴美はキャラを作っている?元グラビアアイドルと同様なキャラ作り!?

番組内で「一の段」が言えず、おバカキャラとして扱われた篠原さん。

小学生レベルの問題が答えられない篠原さんに、さすがに「おバカキャラ」を作っているのではないか、と疑う声もあるのですが、実際はどうなのでしょうか。

篠原さんは、2017年にプロの麻雀棋士としての資格を取得しています。

麻雀は非常に頭を使う遊びで、素早い点数計算を必要とし、足し算やかけ算などを頻繁に行うため、番組内での九九が言えないという発言には疑問が残ります。

そのため、キャラを作っていると考えられますが、篠原さん以外にも、おバカキャラを作っている芸能人はいるのでしょうか。

元グラビアアイドルの小倉優子さんも、自身が「コリン星からやってきた」と話す不思議キャラで人気を誇っていましたが、年齢が上がってからはキャラを作っていただけと告白し、問題になりました。

女性芸能人の中では、自分の人気を確保するために、小倉さんのように他の人と違う特徴をもったキャラを演じている方もいます。

そのため、篠原さんも圧倒的な「おバカキャラ」という特徴を使い、人気を集めようとしているのではないでしょうか。

(文:M.K)