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宮川大輔、今年は「契約書に注意」との占い結果に!『お祭り男』復活も…何に気をつける?

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お笑い芸人

16日に放送された「世界の果てまでイッテQ」(日本テレビ系列)。

同番組、毎年恒例の運勢ランキングが発表されました。

レギュラーメンバー8人中、1番運勢が悪かったのは、お笑い芸人・宮川大輔さんでした。

では、宮川さんは今年何に気をつければいいのでしょうか。

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宮川大輔、2020年は契約書に注意?最悪の運勢結果に!

16日に放送された「世界の果てまでイッテQ」(日本テレビ系列)。

この日、同番組で恒例となっている運勢ランキングが、発表されました。

2020年、1番運勢が良かったのは内村光良さんで、幸せに満ちあふれていて何でも成し遂げることが出来るそう。

一方、逆に1番運勢が悪かったのは、宮川大輔さんでした。

宮川さんといえば、「世界で1番盛り上がるのは何祭り?」を担当している通称お祭り男で、同番組には欠かせないメンバーです。

先日、「ヤラセ問題」で収録が中止されていた同企画が再始動したこともあり、注目を集めていましたが、その出鼻をくじくまさかの結果に。

8人の出演者の運勢を占った、南アフリカ共和国で最も有名な占い師・ウルスラ・ワニアさんによれば、宮川さんは「契約してはいけない契約書にサインをしてしまう」とのこと。

これを聞いた宮川さんは、「ハンコ、捨てるわ!」と契約書には簡単にサインしないことを誓っていました。

 

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宮川大輔が気をつけるべきはアメリカ?契約社会で何を注意する?

運勢ランキングで、最悪の結果になってしまった宮川大輔さん。

「ハンコ、捨てるわ!」と、簡単にサインしないことを誓いましたが、今年宮川さんは契約書にサインする場面が、おそらく多々あると思われます。

祭企画が再始動したことで、海外に行くことも多くなるであろう2020年。

海外、特に欧米諸国は日本と異なり、契約社会だと言われています。

日本では口約束でも済まされるものでも、分厚い契約書が出てきて、それにサインしなければ物事が進められないのが契約社会。

契約社会の代表であるアメリカでは、会社が従業員を雇う時、「昼食で出たゴミを、社内で捨ててはいけない」という契約があるほど、細かくルール化されています。

そのようなことからも、宮川さんがアメリカなどの祭りに参加する場合は、あらかじめ「怪我をしても責任を追及しない」などの契約書が用意されており、それにサインしなければ祭りには参加できないはず。

サインをする機会が増えると予想される宮川さん。

しかし、参加費や、テレビ番組の取材の可否などが事細かに書いてある可能性もあるので、慎重になった方がいいのかもしれません。

(文:有馬翔平)