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『さんま御殿』、人気モデルが明石家さんまへタメ口連発で大バッシング「もうテレビで見たくない」

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TV番組

画像:時事通信フォト

22日に放送された「踊る!さんま御殿!!」(日本テレビ系列)。

モデルのAKARIさんが出演しました。

不快な話し方に、ネットでは大バッシングの嵐が吹き荒れました。

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『さんま御殿』、AKARIのタメ口にネットから大バッシング「もうテレビで見たくない」

22日に放送された「踊る!さんま御殿!!」(日本テレビ系列)。

モデルのAKARIさんが出演しました。

同番組へは初登場とのことですが、共演したお笑い芸人のヒコロヒーさんから「まともに話せなそう」と引き気味に指摘されると「喋れる」と前置きして「う〜ん」と相槌の返事。

あ然としたヒコロヒーさんから席替えをしたいと言われるなど、訳のわからない受け答えで視聴者は度肝を抜かれます。

その他にも、芸能界の大御所である同番組MCの明石家さんまさんへ、あろう事かタメ口を聞き印象が一気に悪くなります。

今回の企画は「気にしない芸能人VSイロイロ気にする芸能人」ということで、AKARIさんは「気にしない」枠だけあり、話し方もテンポもマイペースを貫き、ネットには

《さんま御殿に出てたakari。流石に酷すぎる。もうテレビでは無いな。見たくない》

《爪痕残そうと必死になった結果みんなに嫌われて終わった最悪パターンやな》

《この話し方嫌われそう》

《ホントこれが素だったらヤバいな》

など、批判が殺到しました。

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AKARI、ド天然キャラを貫き地上波進出は絶望的

冒頭から、自身の好きなジェスチャーとして腕を前に大きく出してから両手の甲を顎やフェイスラインに沿わせるポーズをとるなど大袈裟な様子に共演者らはドン引き。

若槻千夏さんは「思っている感じと違う」と、予め楽屋で見た黒髪で清楚な見た目だった宣材写真のイメージと全く違うことから「宣材写真を変えてほしい」と、AKARIさんの言動に困惑を隠せません。

さんまさんや共演者らに舌打ちして指差しをしても、それを全く悪いことであると自覚していないだけではなく、出すエピソードが「ペットボトルの蓋は閉めないから周りの人が気をつければ良い」、など、迷惑行為を「気にしない」キャラとして話す姿勢に不快感はピークに達した様。

終始、ド天然キャラを貫き通し、好感度を下げる行動しか取らなかったAKARIさん。

「テレビではもう見たくない」と辛辣な意見まで見られましたが、もしこれが作られたキャラなのだとしたら、良くも悪くも爪痕を残した放送回となりました。

▼モデルのAKARIさん

(文:Quick Timez編集部)