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宮迫博之、美容整形の様子をYouTubeに投稿しファン衝撃「映像がめちゃくちゃ怖い」

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お笑い芸人

画像:時事

27日に自身のYouTubeチャンネル「宮迫ですッ!」に新しい動画を投稿した宮迫博之さん。

目の下のクマやほうれい線を取り除く整形手術を受け、抜糸する様子などその一部始終を公開しました。

整形手術当日の様子に密着し、術後で顔が腫れている様子もあり、視聴者からは様々な反響が寄せられました。

一体、宮迫さんはどのような動画を投稿したのでしょうか。

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宮迫博之、美容整形の様子を投稿しファン衝撃「映像が怖かった」

27日に自身のYouTubeチャンネル「宮迫ですッ!」に新しい動画を投稿した宮迫博之さん。

冒頭で、開口一番に「私、整形します!」と強く宣言。

目の下のクマの除去を考えているようで、そのクマは小さな頃からあり、お母様も同じで遺伝だったよう。

早速、医師の診察や所見の説明を受けますが、「靭帯を切る」「皮膚を切り取る」「脂肪注入」などショッキングなワードが出され、宮迫さんは恐怖の表情を浮かべます。

さらに、「1〜2週間はちょっと腫れが強いが完全に落ち着くのは3ヶ月くらい。少なくとも1〜2週間は動画撮影できない」など、医師からは穏やかな口調ながらも、整形の厳しさをとつとつと語られます。

「めっちゃ怖なってきた。どうしよう。やめようかな」と整形への意欲が一気にそがれたようですが、腹をくくり整形をすることにした宮迫さん。

せっかくなのでクマを消す施術の他にほうれい線を薄くするなど、ビフォーアフターがはっきりと視聴者にも伝わるような整形を決意した宮迫さん。

手術当日、より具体的な説明を受け恐怖は拭いきれないようですが、オペ室へ歩みを進めます。

具体的な施術個所をペンでマーカーし、切開する箇所の説明や脂肪移動術など効果音付きで宮迫さんに説明する医師。

術後1週間経ち、抜糸に病院を訪れた様子が映し出されますが、ほうれい線は既に目立たなくなっており、サングラスを外した顔や目の周りの腫れについては、先生からの説明で徐々に消えていく事を納得して聞き入ります。

クマが綺麗に消え、目の下にある内出血が目立つくらいで宮迫さんは「(クマが消えて整形の効果に)凄いですね」と感心しきり。

モザイクがかかってはいるものの、抜糸の様子がアップで写されますが、ぱっちりとした目元に大満足のようです。

「早く綺麗な宮迫をお見せしたい」など、茶目っ気たっぷりに話す宮迫さんですが、生々しい美容整形の様子を目の当たりにした視聴者からは

《術後の目見るの怖かったです》

《期待半分、心配半分…ドキドキしました》

《めちゃくちゃこわい。全世界の整形してる人尊敬する》

《術後の抜糸の辺りは目を背けちゃいました》

《痛そう〜抜糸のシーンは見れなかった》

など、画面越しに痛々しい姿を見る事が難しかったファンからのコメントが多数寄せられました。

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整形した自身の顔を見た宮迫「すげーなー」

今回、動画のタイトルに『【閲覧注意】』と入れるほど衝撃的な映像が随所に出てきました。

整形のきっかけとなった深いクマは、自身のチャームポイントと捉えていた時期もあったようですが、そのチャームポイントをコンシーラーで隠す事に違和感を覚えていたと言います。

他にも、クマが原因となり薬物疑惑を報じられるなど満を持しての整形となったよう。

一般的に、著名人がテレビに出て表情や顔に違和感を感じると、すぐに整形疑惑が囁かれる昨今。

もちろんメイクだったり衣装の肌移りやはたまた多忙ぶりからの体重の増減など、整形に当てはまらないケースもあるでしょう。

しかし、仮に整形だったとしても整形に至るまでに自身が感じていた強いコンプレックスや費用、術後のケアなどを差し引いてもこれからの人生をコンプレックスに怯えて暮らすよりはと決意するのが整形です。

日本で美容整形は賛成派と反対派が大きく分かれているのが現状です。

自身の容姿は努力だけではどうにもならないコンプレックスだけに美容整形があるわけですが、容姿が原因で暗く消極的に生きていたのが明るくなるのならば、日本人特有の「ありのままの姿が美しい」という天然信仰に捕われる事なく、「美しくなりたい」という欲求に忠実になっても問題ないですし、それを外野がとやかくいうのは少し違うのかもしれません。

今回の宮迫さんの美容整形ですが、顔の腫れが引き完全な状態になるのは3ヶ月程度先との事。

その様子も逐一動画でお届けすると言う事ですので、宮迫さんの気持ちの変化などを垣間みれる貴重な動画となるかもしれません。

(文:Quick Timez編集部)