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常盤貴子、『徹子の部屋』での激変ぶりに視聴者騒然「顔がパンパンすぎる」

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俳優・女優

画像:時事通信フォト

90年代、ドラマ「愛していると言ってくれ」のヒロインを演じるなどこれまでに数々の映像作品でその演技力が高く評価されている女優・常盤貴子さん。

6日、5回目となる「徹子の部屋」(テレビ朝日系)に出演を果たすと、MC黒柳徹子さんからこの日の衣装であった着物を絶賛されました。

しかし、視聴者は着物よりも気になるところがあったようです。

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常盤貴子、『徹子の部屋』出演で黒柳徹子から質問攻め

6日、数々の映像作品に出演しているベテラン女優・常盤貴子さんが「徹子の部屋」(テレビ朝日系)に出演、衣装として着用してきた着物をMC黒柳徹子さんから絶賛されました。

90年代、ドラマ「愛していると言ってくれ」で耳の不自由なヒロインを演じ、以降数多のドラマ、映画に出演する人気女優となった常盤さん。

この日、同番組のスタジオに登場すると「ちょとそこで止まって。お着物をよく見せて」と、黒柳さんの目に常盤さんの着物が留まりました。

着物でありながら尾身帯には「インド刺繍」、さらに素材は小千谷縮と珍しい着物を着用していた常盤さん

「普段からお着物なの?」という黒柳さんからの質問に、「最近はプライベートで着ることができてないんですけど、普段は好きです」、「カフェに行くのとかちょっとレストラン行くとかでも無理やり着ていって」と普段から着物を着る機会が多いとコメントしました。

さらに黒柳さんは、常盤さんが羽織っていたケープにも注目。

袖口が麻で編まれており、そこに腕を通すことで着物の袖がケープの内側に収納できるようになっていることに「すごくいいわね」と感激した様子を見せました。

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人気女優のアラフィフ姿に「顔がパンパン」

「徹子の部屋」出演で黒柳徹子さんから着物に関する質問攻めにあった常盤貴子さん。

「とても良くお似合いね」と放送時間5分以上にわたって着物について根掘り葉掘りと尋ねられましたが、番組を観ていた視聴者は常盤さんのあるところが気になったよう。

「さすがに老けたな」

視聴者が気になったのは常盤さんの外見。

先月末で49歳と50代目前に迫った常盤さん。

90年代にドラマに出ていたころと比較すると、年を召された様子が顔面に現れていることに、

「常盤貴子の目が、ちょっと老けているように見えたな。しばらく見てないうちに」

「徹子の部屋で久しぶりに常盤貴子さん見たけど、マダム感がすごかった!」

「常盤貴子さんキレイ。でも顔パンパン。自然に老いることは悪なのかな」

と、見た目の変化を指摘する声が続出。

ただその一方で、

「徹子の部屋。常盤貴子さんがゲスト。年を取らない美しさよ。なんであんな肌キレイなの??まさに美魔女」

「常盤貴子さん、あいかわらずおキレイだ」

「徹子の部屋に出てる常盤貴子さんの美しさと可愛さ、可憐さ、すべてが素敵です!」

「若い時から素敵でしたが、年を重ね、素敵な人になってる。常盤貴子さん。一度舞台で見たけどとてもキレイだったのを覚えてる」

「常盤貴子さん…俺の青春だ。昔もキレイだったが今もキレイだな…とても50前には見えないよ」

などと、年齢を感じさせても上品さのただよう常盤さんに見とれる視聴者も。

一昨年にはドラマ「グッドワイフ」で主演を演じた常盤さん。

90年代のころから見た目は変わっても、変わらない雰囲気で自身の活躍をさらに飛躍させているようです。

(文:有馬翔平)