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川田裕美、とある食材に関する生活の知恵を披露…「試してみます」「めっちゃいい」とファンも絶賛

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画像:時事

8日にアナウンサーの川田裕美さんが、自身のInstagramを更新。

川田さんの投稿した写真が、生活の知恵になる、と話題になっています。

川田さんがどのような写真を、投稿したのでしょうか。

川田裕美、卵の賞味期限の管理方法を公開「生活の知恵だね」「試してみます」と称賛の声

8日にアナウンサーの川田裕美さんが、自身のInstagramを更新。

川田さんは昨年の10月に作曲家の男性と婚姻届を出しており、現在妊娠中で8月に第一子が出産予定です。

そんな川田さんですが、冷蔵庫に入れた卵の賞味期限をめぐり、いつなのか分からなくならないようにマジックで賞味期限を書いている写真を投稿。

 

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卵の賞味期限ってあんまり気にしないでいいんですか!?🍳🥚 わたし、律儀に買った時に毎回書き込んでました…🤭

川田裕美(@hiromikawata163)がシェアした投稿 –

この投稿を見たファンからは、

「生活の知恵だね。めっちゃいい」

「私も試してみます」

と、川田さんの生活の知恵を、称賛する声が寄せられました。

 

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卵の賞味期限はどれくらい?季節や調理法によって食べられる長さが異なる!?

卵の賞味期限を忘れないようにする、生活の知恵を川田裕美さんは公開しました。

川田さんが「卵は賞味期限を気にしなくてもいいんですか」との悩みに対して、様々な意見が寄せられています。

卵を実際に食べることができる期間とは、いったいどれくらいなのでしょうか。

幻冬社の調べによると、日本の卵の賞味期限は「夏場に生で食べる」を前提として、2週間と定められているとのこと。

そのため、気温が低い冬場であれば2ヶ月程度は、生で食べることはできるようです。。

また、卵の賞味期限は生で食べることを前提として記載されているため、加熱調理を行う場合に関しては、多少賞味期限がきれていても問題はありません。

このように、卵の賞味期限に関しては一番条件が厳しい所で設定されているため、冬場や加熱調理をする場合は、賞味期限は多少過ぎていても食べることができます。

卵の賞味期限を忘れないように、マジックで賞味期限を卵に記載した川田さん。

川田さんが質問を投げかけたように、卵の賞味期限は時期や調理法によっては、厳密に守らなくていいかもしれません。

しかし、妊娠中の川田さんは子供のことを考えると、リスクを減らした方がいいので、賞味期限はしっかり守った方がいいのではないでしょうか。

(文:M.K)