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松本人志、家庭内では関西弁を封印…娘には標準語で話す姿に視聴者「意外すぎ」「何かやだな」

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お笑い芸人

画像:時事

15日に放送された「ダウンタウンなう」(フジテレビ系)。

同番組の人気企画でもある『人志松本の酒のツマミになる話』にて、MCのダウンタウン・松本人志さんが家庭内での意外な一面を暴露し、その内容がネット上で話題となっています。

暴露したのはどのような内容だったのでしょうか?

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娘には標準語!?松本人志の意外な一面

15日に放送された「ダウンタウンなう」(フジテレビ系)。

同番組の人気企画の1つ『人志松本の酒のツマミになる話』が放送されました。

「ダウンタウンなう」は長らく『本音でハシゴ酒』のメイン企画1本で有名でしたが、昨年8月に『ツマミになる話』の新企画がスタート。

7回目となる今回は、ダウンタウン・松本人志さんの隣に座るMCに千鳥のお二人ではなく、さまぁ~ずの三村マサカズさん・大竹一樹さんが、ゲストには歌手で女優の安斉かれんさん、タレントのファーストサマーウイカさん、俳優の古田新太さん、ピースの又吉直樹さんが登場しました。

『人志松本のすべらない話』と同じセットを用いて、各々「酒のツマミになれば何でもOK」というルールで悩み・疑問・普段言えない本音などを展開する名物企画。

安斉さんや又吉さん、ファーストサマーウイカさんらそれぞれ思い思いに発言していきます。

そんな中、大竹さんは「若者言葉が関西弁になっている」という現状について、“関西人はどう思っているのか?”という疑問を投げかけます。

大竹さんいわく、若い世代がどんどん関西弁を使うようになってきているようで、例として

「なんでやねん」「ウマっ」「イタっ」「マズっ」「オカン」「オトン」「スベる」などを挙げていました。

実際にさまぁ~ずのお二人のお子さんもそういった言葉を使うそうです。

番組内のテロップで北海道大学の言語学者の方の見解が紹介され、「関西弁を話さない若者たちがSNS上で『打ち言葉』として関西弁を使い始めたから」という内容を解説。

しかし、スタジオではさまぁ~ずのお二人は「ダウンタウンがテレビに登場してからだ」と、独自の見解を説明していました。

これに対して松本さん本人は、「俺は大阪弁じゃなくなってきてる」と現状を説明。

家庭内でお子さんと会話をする際は完全に標準語であることを暴露し、スタジオはゲスト一同驚きの表情でした。

松本さんとしては、奥様が標準語でお子さんと話をしているため、お子さんが標準語と関西弁でこんがらがるのを防ぐためにそうしているそうです。

「THE・関西弁」のイメージが強い松本さんなだけに、意外な内容でした。

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視聴者からも驚きの声が続々と…

この衝撃の事実には視聴者も、

≪松ちゃん。松本人志。家では関西弁使わんの?うそん???≫

≪松ちゃんも家で子供相手には標準語なんか。≫

≪松ちゃんは娘ちゃんには標準語で話すんだとか。そうなんやー≫

≪えー意外すぎ。松ちゃんは、子供と話す時標準語とは驚いた≫

≪お子様と話す時は標準語の松ちゃん。 俺はもう関西弁じゃないと思う。≫

≪松ちゃんの標準語とか。何かやだな≫

≪ダウンタウンの松ちゃんは子どもに100パー標準語だそうだ≫

≪松ちゃん家でお子さんと話す時標準語らしい!≫

と、驚きの声が多く寄せられていました。

結婚してお子さんも生まれ、最近は何かと変化が多いイメージの松本さん。

昔からある“笑いのカリスマ”のイメージだけでなく、これからもどんどんと新しい一面が見えてきそうですね。

(文:Quick Timez編集部)

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