井桁弘恵「どうしていいのか分からなくて…」鼻くそを食べた経験にスタジオ爆笑

文:Quick Timez 編集部
井桁弘恵モデル
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画像:時事

・19日に放送された「人志松本の酒のツマミになる話」(フジテレビ)にモデルの井桁弘恵さんが出演しました。

・井桁さんの爆笑トークに対して多くの反響の声が寄せられました。

・鼻くそを食べたことがあるという衝撃のエピソードとは一体?

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井桁弘恵、鼻くそを食べたことあるエピソードにスタジオ爆笑

19日に放送された「人志松本の酒のツマミになる話」(フジテレビ)にモデルの井桁弘恵さんが出演。

スタジオトークで爆笑をかっさらいました。

スタジオでは全員が「はい」と答えさせる質問ゲームを考えるという件になり、元柔道家の野村忠宏さんが「鼻くそを食べたことあるかどうか」と、質問。

その中で「はい」と回答した井桁さん。

鼻くそを食べた時の具体的なエピソードを問われると、「小学生の頃、鼻くそをどうしていいのか分からなくて(体内に)戻すしかなかった」と鼻くそを食べるに至った経緯を語り、スタジオを笑わせました。

このエピソードを聞いて視聴者からは

《井桁さん鼻くそ食べたことあるのかわいい》

《井桁ちゃんの鼻くそ食べたことあるエピソードで、なんかめっちゃ好感あがったわ》

鼻くそ食べたことあるで手挙げた井桁ちゃんの好感度爆上がり。めちゃくちゃ可愛いやん》

井桁ちゃん鼻くそ食べたことあるんやぁ、好感持てる》

との声がありました。

美しい美貌を持ちながらも、正直に鼻くそを食べたことがあると答えたのに、視聴者からは好感を持たれたようですね。

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井桁弘恵、縁起の良いものをめぐり「トイレットペーパーを使い切った時…」と回答

スタジオでは新しい「縁起の良いもの」を考える件になり、井桁さんは「トイレットペーパーを使い切ったとき」と回答。

続けて、「お店とかでトイレットペーパーを使い切ったときに、新しいトイレットペーパーがどこにあるのか探しちゃう」と答えました。

松本人志さんからは「自分が丁度使い切ったときはいいけど、足りなかったら嫌じゃない?」と問われると、「自分がトイレットペーパーを新しいのに替えると、次の人が困ることなく済んでいいことしたような気分になる」と言い、トイレットペーパーをなぜか投げるジェスチャー。

これには松本さんぁら「ええこと言うてる風で投げたぞ」ツッコまれていました。

こういったエピソードを聞くと、井桁さんの性格の良さが伺えるのではないでしょうか。

(文:Quick Timez編集部)