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田原総一朗、『朝まで生テレビ』での様子に視聴者困惑…「呂律回ってない」「老朽化の限界」

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画像:時事

26日に放送された「朝まで生テレビ!」(テレビ朝日系)。

田原総一朗さんが出演しましたが、田原さんの“ある問題”がネット上で大変話題となっています。

どのように話題となっているのでしょうか?

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“原発問題”のはずが…

26日に放送された「朝まで生テレビ!」(テレビ朝日系)。

毎月、最終金曜日の深夜にテレビ朝日系列で放送されている政治関連を中心とした討論型の人気長寿番組です。

今月のテーマは『激論!福島原発事故10年。ド~する?!日本のエネルギー』という内容。

1987年の放送開始以来、19回にわたって「原発」をテーマにしてきた同番組が、2011年3月11日の震災で起きた原発事故を振り返り、現状の課題やこの先の福島の未来を見つめ直す放送回となりました。

パネリストには前文部科学大臣の柴山昌彦さん、2011年当時の元内閣総理大臣の菅直人さん、元原発事故担当大臣の細野豪志さん、NPO国際環境経済研究所理事の竹内純子さん、東京工業大学先導原子力研究所助教の澤田哲生さん、国際政治学者の三浦瑠麗さん、NPO環境エネルギー政策研究所所長の飯田哲也さんらが出演。

さらにテレビ朝日からは報道局原発担当の吉野実さんが出演し、ジャーナリストの田原総一朗さんが司会を務めました。

生放送内では“原発推進”vs“再生可能エネルギー推進”の二極対立の現状について触れるだけでなく、菅首相が就任後初めての所信表明演説で目標とした「2050年脱炭素社会」に向けた問題点などについても幅広く徹底討論されました。

10年の節目を迎える“原発問題”ということもあり、特に白熱した議論が大変話題となりましたが、一方でネット上では議論とは無関係の“別の問題”が話題に。

それは司会を務める田原総一朗さんの“滑舌問題”。

番組を見ていた視聴者から「滑舌が悪い」「聞き取れない」という声が殺到したのです。

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86歳の田原さんに「限界?」の声も…

実際にリアルタイムで番組を見ていた視聴者からは、

≪田原さん、 滑舌悪すぎて、 何言ってるかわからないよ。。≫

≪田原は滑舌が衰えて聞き取れないし限界を超えてるから、もう楽にさせてやれ。≫

≪田原総一朗さん、ヒートアップすると滑舌悪くて何言ってるかわからないしテレビの人としてはもう限界なのでは。≫

≪田原総一朗の滑舌悪いにびっくり。番組として老朽化の限界だと思う。≫

≪田原総一朗さん、そろそろ横に優秀なアシスタント付けて欲しい。滑舌が酷すぎてストレス。≫

≪言葉も出ないし、滑舌は悪いし、そろそろ世代交代したほうが良いんちゃうかなぁ~≫

≪田原さん滑舌も悪いが呂律も回ってないじゃん。声も裏返り気味だし、大丈夫か?。≫

と、批判の声に加え、年齢による衰えではないか?と心配する声も多く見受けられました。

長年、同番組の司会を務めている田原さん。

深夜の番組ということもあるため、少し体力的に厳しくなってきたのかもしれません。

(文:Quick Timez編集部)

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