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加藤紗里、デカすぎるヘビのタトゥーはシールだった?「まともな彫り師なら彫らない」の声

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タレント

(※画像はイメージです)

23日、自身のインスタグラムを更新したタレントでモデルの加藤紗里さん。

右腕にどデカい蛇のタトゥーをいれた写真を公開し、波紋が広がっています。

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加藤紗里「酔っ払って入れた」デカすぎるヘビのタトゥーを入れたと告白

23日、自身のインスタグラムを更新したタレントでモデルの加藤紗里さん。

「実は紗里、痔ぢゃありません。 #蛇 #タトゥー #墨に〜はボラギノール」とつづり、右腕にデカデカとタトゥーの入った自身の写真を公開しました。

加藤さんの右腕には、大蛇がデカデカで彫られており、手の甲には蛇の頭、そこから右手の人差し指にまで舌が伸びているというド派手なものです。

同日、自身のYouTubeチャンネルを更新した加藤さんは、タトゥーについて「毒蛇に囚われた。酔っ払って入れた」と発言。

カメラマンから「急に反社に見える」と言われると、「その言葉ホンマにやめて」と拒絶。

さらに、TVに呼んでもらえないのでは?という指摘には「炎上系やめたから、清楚系に改めた」と発言し、「その見た目で言われても…」とツッコマれるシーンもありました。

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加藤紗里、腕のタトゥーはシール?

あまりにも出来亜すぎるタトゥーを入れたことにより、大きな衝撃が走っている今回の加藤紗里さんの投稿。

コメント欄やネット上では、

《タトゥーしてるといろんな制限かかって不自由になっちゃわないですかね⁉️》

《加藤紗里の腕の蛇のタトゥーかっこよすぎんか?》

《めっちゃ時間かかりそうな大きさだからヘナでは?》

《紗里さん?ほんとにタトゥー入れたんでんすか?》

などと、様々な意見が寄せられておりました。

そんな中でももっとも多かったのが、シールなのでは?という指摘。

《さすがにシールでしょー。まともな彫り師だったら、酔ってる人には彫らないでしょ?出血しやすくなったり、色が入りにくいらしいからね。 こうやって、あえて炎上ネタを提供してんだね。》

《加藤紗里のタトゥーシールだと思うんやけどな·····2日前の写真でタトゥー無かったんならあんなに綺麗に定着せんと思う·····フィルムも貼らなあかんし、赤くもなってないし、多分シールやろ》

《完全にタトゥーシールじゃん》

など、タトゥーシールではないか?との指摘が相次いでいました。

酔っ払って入れたと話していた加藤さんですが、お酒が入った状態ではアルコールの作用によって出血が多くなるため、当日や前日の飲酒を禁止している場所もあるよう。

そのため、まともな彫り師の方には彫ってもらえないのではないかという指摘がされたのです。

もっとも、話題作りのためのタトゥシールだという可能性もありますし、本当に墨を入れたのかもしれません。

良くも悪くも目立つ結果となってしまいました。

(文:服部慎一)

▼加藤紗里さんのタトゥー姿