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ドクター中松氏が新発明!!コロナ対策の切り札『目スク(メスク)』が完成

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独自・取材

発明家のドクター・中松氏(92)が3月24日、ドクター中松ハウスにて記者会見を行いました。

首都圏1都3県で発令された新型コロナウイルス緊急事態宣言は21日に解除されたものの、猛威は留まるところを知りません。

この日の新規感染は全国で1900人超、都内では420人が確認されました。

新型コロナウイルスの再拡大を、中松氏は大いに憂いています。

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リバウンド対策には『目スク(メスク)』

「緊急事態宣言を解除しちゃった。相変わらずマスク、手洗い、3密だけ。何も新しいことはやっていないでしょ。オリンピックが近いのにひどくなっている。(感染者は)増えるに決まっている」

ウイルス感染予防対策に長く取り組んでいる中松氏。政府の不可解な対応には大いに疑問といいます。

「第3波を克服しなかったので、第4波は来ます」

そう語る中松氏は、従来のマスクやフェースシールドによる感染予防対策ではリバウンドが来るとの懸念から、『目スク(メスク)』を発明しました。

持ち運びに便利なポケットサイズの、ドクター中松・最新発明品『目スク(メスク)』。

マスクの上下に貼り付けられた透明な板(特殊保護膜つき)が感染防御の役割を果たす画期的アイテムです。

「普通のマスクだと目がさらされて、ウイルスが入っちゃう」

『目スク(メスク)』というだけあって、目からの感染防止を念頭に開発されています。上下の板が飛沫の拡散・流入防止の役割を果たすので、口と鼻の保護も万全。

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『目スク(メスク)』にしかない8大長所とは!?

画期的な性能が備わっている『目スク(メスク)』には8大長所があります。

Dr.NakaMats Museum Shopより抜粋

(1)目からのコロナウイルスの侵入を防御することができる(マスクは目を護れない)。

(2)「鼻出しマスク」してもウイルスを侵入出させない。

(3)マスクケース付である。携帯に便利である(マスクやフェースシールドではできない)。

(4)マスクの汚れを防止する(フェースシールドは汚れる)。

(5)デザインや自分の名前を入れられる。

(6)外部からウイルスがマスク材を通り、口の中へ侵入し感染するのを防止する(マスク材は外からウイルスが口に入る)。

(7)口からのウイルスがマスク材を通り、外に出て他人に感染させない(マスク材はウイルスが通りウイルスが外に出る)。

(8)マスクと透明または不透明体との空間で煙突効果を生じさせ、気流を上昇させ、口、鼻、目からのウイルスの侵入を防止する(マスクやフェースシールドではできない)。

従来のマスクやフェースシールドとの違いは明らかです。

「これからはマスクじゃなくて『目スク(メスク)』!!」

「全国民につけてほしい」

中松氏は力強く語りました。

『目スク(メスク)』は税込価格980円(本体価格891円)。ドクター中松総研・公式通販サイトから発売されています。

(撮影・文 シン上田)

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