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ハライチ岩井「もう二度と自分から見ることはないだろう」とある映像作品に怒り心頭

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お笑い芸人

画像:時事

16日、自身のTwitterを更新したお笑いコンビハライチの岩井勇気さん。

とある映像作品に対して怒りをにじませました。

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ハライチ岩井「もう二度と自分から見ることはないだろう」、とある映像作品に怒り心頭

16日、自身のTwitterを更新したお笑いコンビハライチの岩井勇気さん。

とある映像作品に対して「迫力あって作画が綺麗で感動的でわかり易くて最悪だった。もう二度と自分から観ることはないだろう。さよなら。」とつづり、怒りをにじませました。

加えて岩井さんは「皆さんどうぞ昨今のアニメブームに乗っかって絶賛なさってください。自分はもう搭乗しません。」と投稿。

どうやら心中は穏やかではない様子です。

突如として投稿されたこちらの内容には、

《逆に褒め言葉に思える》

《何の作品ですか?》

《そういう意見も大事です》

といった声が寄せられておりました。

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ハライチ岩井、「最悪だった」と形容した作品は?

「もう二度と自分から観ることはないだろう」と言及をした岩井勇気さん。

この言及の対象となった映像作品に関して、何かと話題となっている「シン・エヴァンゲリオン劇場版:||」や、「えんとつ町のプペル」ではないかとの声が寄せられています。

また、「自分はもう搭乗しません。」という言い回しを引き合いに出し、3月12日(金)に公開された映画「しまじろうとそらとぶふね」ではないかと勘ぐる人まで。

大のアニメ好きとしても知られる岩井さん。

「最悪だった」と形容した作品は、ニコニコ動画の生放送番組「ハライチ岩井勇気のアニ番」で語られるのかもしれません。

(文:服部慎一)