長嶋一茂の嫁で元ホステス・仁子の画像を入手!江角マキコとの確執から性格が最低だと判明!

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出典:excite.ニュース

元役選手でタレントの長嶋一茂さんの奥さんの仁子さんは、元ホステスで美人であるが頭の回転が早くて性格が悪いと言われています。

この記事では、仁子さんが性格が悪いと言われている原因となった事件や、仁子さんのプロフィールについてまとめてみました。

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長嶋一茂の嫁・仁子の生い立ちと経歴

名前:長嶋仁子(旧姓:猪野仁子)
生年月日:1967年12月18日
出身地:鹿児島県
仕事:ホステス⇨「ナガシマ企画」社長
高校時代の部活:バレーボール

鹿児島県出身の仁子さんは高校を卒業した後に、上京しクラブでホステスをされていました。

仁子さんの写真がこちらになります。

出典:ニュースポ24

仁子さんは非常に綺麗ですが、元ホステルということもあり性格が強そうですね。

 

ホステス時代の活躍

仁子さんの性格の悪さは、ホステス時代からだったと言われていますが、本当に性格が悪かったのでしょうか?

上京後、仁子さんは「ドルフィン」や「ブークラ」という銀座7丁目にある超がつくほどの高級なクラブで働いており、しかも「ドルフィン」というクラブは老舗高級店の御三家と言われるもので、そこで仁子さんはNo.2の実績を誇っており、「ブークラ」ではなんとNo.1ホステスだったそうです。

ホステス時代の仁子さんを知る方の話によると、仁子さんは頭が良く、お酒と気が強く、気遣いができて、なおかつ客への対応が上手で、お金が好きだったということで、お金持ちをころがして人気をえるのは簡単であったと思えます。

このような性格に加え、仁子さんは信ぴょう性のない噂話が大好きで、適当な話を作ってしまうといった虚言癖とも取られかねない性分をしていたとも言われています。

このような経歴と噂話が好きということから、仁子さんの性格が悪いと囁かれています。

 

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長嶋一茂は仁子に転がされた?

長嶋一茂さんと仁子さんとの出会いは、長嶋一茂さんが野球の試合後にチームメイトと仁子さんの働くクラブにいったことからでした。

頭の良いホステルの仁子さんと、天然キャラの野球選手の長嶋一茂さんは、男女の仲に進展していくのですが、最初にアプローチしたのは長嶋一茂さんからだそうです。

しかし一説によると、頭の良い仁子さんの戦略により長嶋一茂さんが落されたのではないかと言われています。

2人は33歳になった時に結婚されたそうですが、長嶋一茂さんがプロポーズに至ったのは、「ノストラダムスの予言」が外れたからだそうです。

ノストラダムスの予言は、1999年7月に恐怖の大王がきて人類を滅亡させるという予言でしたが、長嶋一茂さんは1999年7月を過ぎて、ノストラダムスの予言が外れたことを理解し、1999年9月にプロポーズしました。

予言を真剣に信じちゃう可愛らしいところが、長嶋一茂さんにはあるんですね。

 

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長嶋一茂の嫁・仁子は夫を立てるのが上手い

長嶋一茂さんの嫁の仁子さんは性格が悪いと噂されるところがありますが、長嶋一茂さんをしっかり支える素敵な方のようです。

仁子さんは長嶋一茂さんがプロ野球を引退すると同時にホステスを辞めて、長嶋一茂さんの所属する個人事務所の「ナガシマ企画」のマネージャになり、今では代表取締役となっています。

長嶋一茂さんは仁子さんのことを、「一緒にいるとリラックスできて、よく気がつく最高のパートナーだ」と話しており、実際に長嶋一茂さんが人気タレントとなり、多方面でテレビ出演していることから、仁子さんはあげまんだと考えられます。

ホステスとしてトップをしていたこともあり、気遣いのレベルが高いのでしょうね。

 

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長嶋一茂と仁子は田園調布に住んでいる

2人は結婚後新居を父・長嶋茂雄さんのすむ田園調布の住まいから、徒歩10分の高級住宅地に広さ40坪の家を建てています。

40坪はそこまで広いお家ではないですが、高級住宅地であるので相当な値段となると思います。

 

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江角マキコ落書き事件は仁子が仕掛けた罠?

江角マキコさんの落書き事件の中心となっていたのが、仁子さんだと言われています。

この事件の真相はどんなだったのでしょうか?

江角マキコ落書き事件の概要

2012年12月31日に長嶋一茂さんの新居にスプレーで、バカ息子、アホ、バカと落書きされていました。

出典:http://ur0.biz/YRKj

長嶋一茂さんの自宅の防犯カメラでは、犯人が映ってはいたのですが、防犯カメラだけでは犯人を特定できませんでした。

ですが、落書きをしたことを深く反省した犯人が、週刊文集に告白し謝罪して、この犯人はなんと江角マキコさんの男性マネージャーだという身分を明かしました。

さらに江角さんのマネージャーを名乗る犯人は江角さんから10万円を受け取ったことで犯行に及んだことまで証言したのです。

しかし、江角マキコさんはマネージャーの犯行と自分は関係ないの一点張りで取材を断っていました。

江角マキコさんの旦那はフジテレビ関係者で、その立場による圧力から自らの番組に世間や業界から批判を受けていました。

このことが原因で、江角マキコさんは事実を認め、芸能界をやめることになりました。

 

落書きは仁子への復讐だった

江角マキコさんが落書きの事件に及んだのは、事件前から江角マキコさんが仁子さんをリーダーとするママ友の集まりからいじめを受けていたことに対する仁子さんへの報復だと考えられています。

仁子さんと江角さんは端っから仲が悪かったわけではありません。むしろ仁子さんと江角マキコさんは仲が良く、家族同士で旅行に何度もいくほどの仲の良さでした。

しかし、江角マキコさんは仕切りたがり屋で、陰口を言う性格で、仁子さんの悪口を言ったことが、誇張されて仁子さんに伝わり、2人の関係が崩れてしまいます。

関係が崩れた後は、仁子さん派と江角マキコさん派に別れていたそうですが、仁子さんの徹底的な敵を疎外する行為から、江角マキコさん派の方々を自分の仲間に取り入れ、ママ友はみな江角マキコさんを無視するような状況になったそうです。

それだけではいじめは終わらず、仁子さんは江角マキコさんの子供が志望する幼稚園に入園できないように仕向けていたとも言います。

江角マキコさんのお子さんが幼稚園に入園した際に起こるマイナス要素を羅列して、幼稚園の園長先生に提出したそうで、そのこともあり江角マキコさんの息子さんは希望する幼稚園に入園できませんでした。

仁子さんは今も幼稚園のママたちを束ねている存在だそうで、頭の回転が早く徹底した仁子さんを的にすると、ここまでのいじめが起こるとはビックリです。

 

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仁子は長嶋家とも確執を生んでいた

長嶋一茂さんはテレビでみる陽気なイメージからは想像できませんが、妹の長嶋三奈さんと他の兄弟の方とは仲が悪く、縁を切っていると言われています。

仲違いの原因としてあげられるのが長嶋一茂さんの奥さんの仁子さんです。

仁子さんは結婚したてから長嶋家によく思われておらず、父親の長嶋茂雄さんはホステスとの一時的な遊びと捉えていたようで、妹の長嶋三奈さんは結婚式にも参加しませんでした。

仁子さんが長嶋家との関係を険悪にさせたのは、長嶋茂雄さんの遺産を巡って対立したことと、「長嶋茂雄」さんの名前の商標登録を仁子さんの経営する「ナガシマ企画」と長嶋三奈さんの経営する「オフィスエヌ」のどちらのものにするかで揉めて裁判沙汰になったことによります。

仁子さんはホステスとして頭がきれていたこともあり、長嶋一茂さんを上手く転がしていたのではないかと言われています。

 

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長嶋一茂と仁子の間には双子の娘がいる

2004年6月16日に長嶋一茂さんと仁子さんの間に、双子の女の子たちが生まれています。

双子の写真や名前はわかっていませんが、現在青山学院中等部に通っており、エスカレーターでそのまま高等部に進学すると考えられています。

部活は陸上部に所属しており、都大会に出るほどの才能の持ち主で運動神経の良さは父親の影響ですね。

 

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まとめ

出典:BIGLOBEニュース

長嶋一茂さんの奥さんの仁子さんについてまとめてみました。

頭のよくて気配りのできる仁子さんは、少し周りに対してキツくいくところがありますが、長嶋一茂さんをしっかり支えているので、2人はお似合いなんでしょうね。

今後の2人の動向に注目です。

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